通信販売を始めとしたダイレクトマーケティングのプランニングエージェンシーマジワンが運営する研究室

マジワンの得意領域

お仕事をしていくなかで、「プランニングエージェンシーって、実際にどういうことをしているの?」とか「何を得意としているの?」と聞かれることがあります。そこで、今回はマジワンの得意領域についてお伝えしていきたいと思います。

最も得意としている領域は“ダイレクトマーケティング”

紙やWebなどの2Dデザイン、広告制作、ダイレクトマーケティングに長くかかわっていることから、マジワンが最も得意としているのはダイレクトマーケティングに関する企画・制作です。そこから、転じて「販促」や「B to Bの販売支援」などの施策や企画提案も行っています。販売、申込みや問い合わせアップのような、コンバージョンに直結するような物の企画や制作が得意分野です。

そのため、以下のような業務をトータルサポートすることもあれば、必要に応じて部分的にお手伝いすることもあります。

  • 商品のコンセプト設計
  • メディアプランニングを含めた企画立案とコピーライティング
  • 実制作にかかわる全般
  • 制作パートナーとのコミュニケーション(ディレクションサポート)
  • 数字からの分析、及び解決策提案

なお、マジワンではダイレクトマーケティングにとって必須と言える「分析」と、その後の「PDCを回してより良くしていくことの支援」への対応が可能です。とりわけ、ダイレクトマーケティングにおいて、新規顧客を獲得していくためのクリエイティブは特に重要になってくるのではないかと思います。この辺りを、全般的にお手伝いできるのがマジワンに依頼するメリットかもしれませんね。

マジワンにとっての“企画”とは?

マジワンにとって、企画とは「ただ企画書を提出したり、アイディアを出したりしたら終わり」というものではありません。

なぜなら、どんなに良い企画でも、それを実現できるチームが存在していなければ意味がないからです。そのため、マジワンにとっての“企画”とは、その企画を実現するために必要な「チームビルディング」も範疇に含まれています。もちろん、必要であればクリエイティブスタッフの教育や採用支援(面接サポート)なども対応可能です。

そのため、クライアントのご要望に応じて、制作会社としての「制作業務」、監修者としての「ブレーンサービス」、スタッフやチームを作り上げていく「教育業務」の3本を事業の柱としてお手伝いしています。

以上です。
今回は、「マジワンの得意領域」についてお伝えしました。次回以降の記事で、マジワンが行っている上記のような業務の詳細もお伝えしていきます。

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